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【フリーランス仕事論】連載開始

どうも、テリーです。

なんやかんやフリーランスとしての活動を始めてから3年が経ちました。

ここらで、フリーランスとして生きるということに関して分かったことを連載記事としてまとめていこうと思います。

過去の自分よりは今の自分の方が色々なことが分かっています。

過去の自分が知りたかったことを知っています。

過去の自分に色んなことを教えてやりたいですが、それは無理です。

過去の自分は未来の自分に聞きたいことがたくさんありましたが、それは無理でした。

しかし、今の自分は今に存在する過去の自分のような人になにかを届けることは可能です。

なので、過去の自分のようにフリーランスとして生きるとはどういうことか、ということを知りたい人にこの記事が届いたらいいな、という思いで記事を書いていこうと思います。

大学4年の時に「自分で稼げるなら会社に焦って入る必要ない」という考えの元から就活せずに、金稼ぎを始めました。

この辺りのことはリアルタイムな振り返りをこの記事に書いています。

ここ1年の金稼ぎと旅を振り返って想うこと

僕は学生の頃から「自由」になりたいという気持ちがありました。

そして、学生を卒業し、自由になり始めて自由とはどういうことかということが自分なりにわかり始めました。

この辺りのことはリアルタイムな振り返りをこの記事に書いています。

ここ1年の移動フリーランス生活を振り返って

そして、経験を重ねていくうちにフリーランスとして生きることと自由との関係性が分かってきました。

最近のテーマは、「人になにかを与える打席に如何にして立ち、如何にして結果を出すか」です。

いまこのような過程を生きています。

そんな僕なりに分かったことを書いていきます。

もちろん僕が書いたことが、みんなにとって正解とは限りませんし、自分にとっても正解であり続けるとは思いません。

ただ、今なりに考える今の自分なりの答えが、誰かにとっての相対化する(=知る)ための材料にはなると思います。

なにと相対化するかは読み手の自由です。

読み手なりの正解と、僕なりの正解を相対化して、自分の正しさ(価値観)をより強く実感することも、新しい価値観を見出すこともあるかもしれません。

僕に出来ることは、精一杯自分なりのアウトプットをすることだけです。

それでは、連載開始のゴングです。

気長にいきます。

 

 

(この記事はラフです。追って加筆修正していきます。)

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